
2025年大阪・関西万博 「飯田グループ×大阪公立大学 共同出展館」

2025年大阪・関西万博 「飯田グループ×大阪公立大学 共同出展館」
クライアント:飯田グループホールディングス株式会社
オープン:2025年4月
所在地:大阪市 此花区 夢洲
業務内容:実勢設計・施工
カテゴリー:国際万博パビリオン展示内装
テーマは「人、社会、地球の健康」。飯田グループホールディングス×大阪公立大学の共同研究開発の発表の場としてのパビリオンにおいて、展示制作の設計・施工を担当いたしました。国内の国際博覧会では初の試の産学連携パビリオンとして、建築設計は世界的な建築家 高松伸氏が担当。外壁には1688年創業の京都 細尾株式会社の西陣織が採用されています。館内は、持続可能な「未来型住宅」や「まちづくり」の実現に向けての取り組みについて、LED大型スクリーンや巨大ジオラマによって紹介する構成となっています。また住宅におけるエネルギーの自給自足のカギとなる「二酸化炭素」を活用したエネルギー創出を目指す「人工光合成技術」を中心に、体験型の展示で紹介しています。
クライアント:飯田グループホールディングス株式会社
オープン:2025年4月
所在地:大阪市 此花区 夢洲
業務内容:実勢設計・施工
カテゴリー:国際万博パビリオン展示内装
テーマは「人、社会、地球の健康」。飯田グループホールディングス×大阪公立大学の共同研究開発の発表の場としてのパビリオンにおいて、展示制作の設計・施工を担当いたしました。国内の国際博覧会では初の試の産学連携パビリオンとして、建築設計は世界的な建築家 高松伸氏が担当。外壁には1688年創業の京都 細尾株式会社の西陣織が採用されています。館内は、持続可能な「未来型住宅」や「まちづくり」の実現に向けての取り組みについて、LED大型スクリーンや巨大ジオラマによって紹介する構成となっています。また住宅におけるエネルギーの自給自足のカギとなる「二酸化炭素」を活用したエネルギー創出を目指す「人工光合成技術」を中心に、体験型の展示で紹介しています。






